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ガンは5年以内に日本から消える! 症状を抑える「対症療法」から原因を治す「原因療法」へ

ガンは5年以内に日本から消える! 症状を抑える「対症療法」から原因を治す「原因療法」へ

ガンは5年以内に日本から消える!

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内容紹介
「切る・焼く・殺す」では、ガンはなくならない!
手術・放射線・抗がん剤だけには、もう頼らない

 

【がん治療の鉄則】
(1)免疫力を大きく下げすぎてしまう可能性が高いため、原則として「対症療法」と「対症療法」を組み合わせてはいけない。
(2)根本的な解決を図るため、「対症療法」だけをおこなってはならない。
(3)「原因療法」には3つのカテゴリ、「栄養」「温熱」「メンタル」がある。
これらは必ず3つ全部を組み合わせなければならない。

 

 

★内容は至極まっとうで、納得できる部分が多い, 2012/12/21

 

健康オタクの知人から勧められて読んでみました。
「ガンは5年以内に日本から消える!」とか
「いますぐ医学界の常識は忘れてください!」とか
すごい言葉のオンパレードですが、
内容は至極まっとうで、納得できる部分が多いです。
プロローグで出てくる、医学の歴史は悲劇的な誤りに満ちている
という話で、感染症や脚気の話では、けっこう感銘を受けました。
日本陸軍でたくさんの兵士が脚気で死んだと何となく聞いていましたが、
権威者の判断で起こった悲劇だったとは知りませんでした。
現代のガン治療も同じ構図なのかもしれないとちょっと思いました。
それと個人的には、
ガンは末期になっても逆戻りするという事実の理論的根拠として、
これまで信じられてきたセントラルドグマが矛盾をきたしたことから、
最新の遺伝学説であるエピジェネティクスに移行してきている、
という部分が面白くて勉強になりました。
それとそれを基礎にした、量子栄養学の説明のところも面白かったです。

単に知的冒険心を満足させる面白い主張の本というだけでなく、
ガンや難病や新型栄養失調などに対する、実践的な対処法が満載なので、
実際にガンという状況に陥ったときの用心として、
読んでおくと非常にためになる本だと思います。

 

★やっと出て来たか。, 2013/2/5

 

金にならない、原因阻止を中心とした療法は、一生日陰者となるのが相場なので…。
出版に関わった総ての方に感謝感謝です。

 

★これが実現したら、凄いことに。, 2012/12/30

 

読売新聞の広告欄を見て、気になっていたので読んでみた。
読み始める前は、そんな馬鹿な!!と思っていたが、それでも出版した著者や編集者がいるのだから、しっかりと読んでみようと思い、購入したのだが・・・。
はじめに記載してあるとおり、ちゃんとなくなるための条件も提示してある。さらに、癌という病気、これからどう治療していけばいいのかの導入部などわりと細かい、かつ、多岐にわたった視点で紹介されている。
確かに、栄養療法、温熱療法などはまだまだ知られていない分野でもあるようだし、それが癌という病気にもアプローチできるとなれば、今、目の前に癌で苦しんでいて、お手上げ状態の患者にも希望をもたらしてくれるだろう。
ガン患者を持つご家族にも、希望となるように星5つにしたいと思う。
(本の感想というよりは、別の意味で有名になって欲しいという応援メッセージを加味して。)
ガンは5年以内に日本から消える! の評価, 2013/3/16
内容も分かりやすく書かれており、今後の生活で実践出来る癌予防の参考となった。

 

★納得の一冊, 2013/3/18

 

とても解りやすく、納得の本でした。
本当に5年以内に癌が消えると多くの方々に幸せが訪れるでしょう!

 

★希望の星!,
先月、母を膵臓ガンで亡くしました。元気な時に読んでもらいたかったです。
これからもし、私がガンになったとしても恐れず対応したいですし、ガンにならないような生活を、していきたいと思います。
第2弾も楽しみにしています。

 

ありがとうございました, 2013/2/3
ガンは5年以内に日本から消える。凄い見出しです。好転反応の事は、なかなか理解できず大変参考になりました。

 

★新たなガン治療法として注目される内容ですが・・・,

 

現在行われているガンの治療法がすべて網羅されていて、非常に興味深い内容に期待感が持てました。しかし・・・
ガンの対症療法についてはこれまで数々の本を読んで一応理解していましたが、ここまで幅広く捉えた書はあまりなく参考になりました。
そしてもう一つの注目される原因療法のことについてですが、全般的にざっくばらんとした内容に曖昧さもあって、これで本当に5年以内にガンが無くなるのだろうかと疑問に思ってしまいました。
まず、食事を中心とした栄養療法については、現在出回っている食品から推奨されている食品を選び出すのはかなり面倒くさく、それならば推奨される食品をかき集めて療養機関なりに専属に確保して貰いたい、と読みながら思いました。そうなれば、いざという時に迷うことはないでしょう。
温熱療法については誰にも手軽に出来る内容で、それなりに有効かなとは思います。
最後にメンタル療法については、精神的な面を通して幅広い見解が必要とされることなので、誤った考えに基づいてしまうと逆効果にもなりかねないと危惧します。
以上、この本に載っている原因療法が認められるならば、医療機関を通して総合的な対処を取らないとまず完治までの過程は築きにくいと感じます。そういう体制を整えるにも相当期間が必要でしょうから、5年以内のガンの撲滅は半ば夢物語に過ぎないでしょう。
本当にガンとは煩わしい病なんですよね。

 

★ガンの完治をめざす!, 2013/6/9

 

免疫学の世界的権威・安保徹さん(あぼとおる1947年生まれ)を師とされ、医師になられた宗像久男さん(むなかたひさお1948年生まれ)の経歴に関心を寄せました。
宗像さんは、早稲田大学大学院で国際経済を学ばれ、その後、41歳で長崎大学医学部・神経内科を専攻されたとあります。
p22「日本陸軍で脚気が減らなかった理由」は、考える視点の幅を広げてくれます。
ガンが治る証拠のp37「画像3」っと「画像4」は貴重です。
p99「高濃度ビタミンC点滴療法」が、好意的に触れられています。
医師が、ガンの治療に挑まれている1つの姿です。

 

★目から鱗です!, 2013/9/6

 

内容が面白くて、一気に読んでしまいました。癌が怖くなくなりました。ありがとうございました。


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