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溝口徹著「医師が選択した脅威の『栄養療法』」

溝口徹著「医師が選択した脅威の『栄養療法』」
溝口徹著「医師が選択した脅威の『栄養療法』」
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内容:
妻の原因不明のめまいから始まった分子整合栄養学への挑戦!
ほとんどの成人病・慢性疾患は栄養欠損症だったことを知った著者が、
至適量の栄養素を補給し生体が本来持つ自然治癒力を活性化する、驚異の栄養療法を紹介する。

 

単行本: 176ページ
出版社: 文芸社 (2001/11)
ISBN-10: 4835524659
ISBN-13: 978-4835524658
発売日: 2001/11
商品パッケージの寸法: 19 x 13.6 x 2.2 cm

 

とても読みやすい本です。 2002/3/19
By カスタマー
形式:単行本友達に勧められて、読んでみたのですが、とっても読みやすくわかりやすい内容でした。
奥様の原因不明のめまいを、お医者様の立場として、どう分析していったのかがよくわかり、対処療法だけでは治療が困難、と言うことがわかりました。
いかに口からはいる栄養が重要かがわかります。

 

ぜひドクターに読んで欲しい本です。 2004/12/21
By "dandeoflion"
形式:単行本臨床家が懐疑的になる「これまでの常識をくつがえす…」とか「…で必ず…は治る!」といった本ではありません。医者が誰しも習う生化学や生理学を思い起こせばすぐに納得できる内容です。でも臨床では置き去りにされている理論です。できるだけ多くのドクターに読んでもらって日本の医療の改革につながってくれることを期待します。

 

カラダが発するサインには根拠があるんだ 2005/4/27
By 565
形式:単行本題名を見ると、ちょっと怪しげな、健康食品ブームに乗ったもののように思えてしまうかも知れませんが、全く違います。
カラダが訴えるあらゆる不調は、れっきとした根拠に基づくサインであることがわかります。
その「根拠」は、血液検査結果で数値として歴然と現れるのは、驚くばかりです。
しかし、それはごく当たり前のことなのかも知れません。
人体のように精密にできているものに対して、「原因がはっきりしませんがお薬を出しておきましょう」という方が、考えてみればおかしいのです。
カラダを保つあるいは向上させるためには、ピンポイントの攻めだ!ということを心から納得しました。

 

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