日本先進医療推進機構は脅威の抗癌ハーブ「ジェネピック」など先端医療の臨床研究を応援しています!

当会の信条(ルールとマナー)

本HPを公表するにあたり明言しておきたい事があります。

 

当会の設立趣旨は、「世界からガンと難病の脅威をなくす」と頑張っている、
日本先進医療臨床研究会、および日本先端医療臨床応用学会の医師たちを応援し、
会員医師たちが臨床で確かめた優れた治療法を、日本中に広報することです。

 

 

その設立趣旨による活動を行うに際して、
当会は特定の企業や健康法に偏ることなく、
ただ、臨床研究で確かめた効果測定の結果をもって、
治療法や健康法の優秀性を世の中に広報し、
その方法を提唱・推奨する会員医師らを応援することを信条とします。

 

 

当会では現時点で効果判定が出来ていない治療法に対しては、
公定も否定もしません。

 

また、これまで会員医師たちが否定的だった治療法についても、
会員医師たちが、臨床研究の対象や方法の変更によって、
効果を認め、提唱・推奨する治療法に変換した場合には、
いつでも効果ありと表現を変更する用意があります。

 

 

当会は、会員医師たちと同様に、西洋医学を否定しませんし、
西洋医学の有効性と優秀性を認めています。

 

ただ、西洋医学以外の治療法に対しても、
「安全性」、「科学的根拠」、「倫理性」で問題がないものについては、
如何なる治療法や健康法に対しても偏見を持って接しません。

 

当会は、現状の標準治療以外の非通常療法、
いわゆる先端医療や代替医療や自然医療や伝統医療に対しても、
臨床研究によって効果が認められるものについては、その価値を認めます。

 

 

また、当会会員個人の体験などを根拠とする
各種の健康法に対する主義主張の自由をみとめながら、
当会全体としては、特定の企業や健康法の団体に所属することはしません。

 

 

当会は、物理的治療と精神的治療とのいずれの領域に対しても、
その治療法に対しての偏見を持つ事なく、
ただ臨床での効果をもって、その価値を認め、
その方法を世の中に広く広報する活動をもって、
最終的には人類の健康と幸福と平和に貢献したいと考えています。

 

 

ですから同好の士が相助け、相補って、
当会をもりたてて頂きたく、切にお願い申し上げます。

 

 

文責:旧NPO統合医学健康増進会発起人、日本先進医療推進機構理事長、小林英男

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