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当会の設立趣旨

◆当会の設立趣旨

 

当会の設立趣旨は、「ガンと難病を無くし、

 

日本をより良い国にすること」を目指すIMDS(学術団体・統合医学医師の会)の先生たちが

 

提唱・推奨している優れた治療法(対症療法と原因療法)、検査法、健康法などの普及に協力し、

 

主に広報活動の応援をすることです。

 

 

西洋医学の標準的な治療法に限定せず、

 

効果的な代替医療を組み合わせ、

 

また症状を抑えるだけの対症療法だけでなく、

 

病の根本的な解決を図る「原因療法」を同時に実施することで、

 

原因不明で完治が難しいとされる現代病(ガンや生活習慣病や難病など)を

 

数多く治癒させているIMDSの医師たちを応援すること。

 

 

そしてIMDSの医師たちが提唱する治療哲学「統合医学」の思想、

 

つまり標準治療と代替医療、対症療法と原因療法を組み合わせて、

 

治癒を目指す新しい治療法を日本中に広げることです。

 

 

当会は、こうした未だ普及していない優れた治療法や検査法や健康法を

 

日本中に広げるお手伝いを通して、

 

社会の発展に寄与するとともに、

 

日本からガンと難病を根絶することを目指しています。

設立にあたっての当会の信条

当会の公式HPを公表するにあたり明言しておきたい事があります。

 

当会の設立趣旨は、「世界からガンと難病をなくしたい」と頑張っている、
統合医学医師の会の医師たちを応援し、
当該医師たちが臨床で確かめた優れた治療法を広報することです。

 

 

その設立趣旨による活動を行うに際して、
当会は特定の企業や健康法に偏ることなく、
ただ臨床効果をもって治療法や健康法を世の中に広報し、
その方法を提唱・推奨する医師らを応援することを信条とします。

 

統合医学医師の会の医師たちが臨床でその治療効果を確かめ、
提唱・推奨している方法は「効果あり」と表現して広く広報し、
提唱・推奨していない方法は「効果が感じられない」として、
広く広報することをしません。

 

但し、当会では現時点で効果を感じない手法に対しても否定はしません。
また、医師たちが臨床研究の対象や方法の変更によって、
効果を認め提唱・推奨に変換した場合には、
いつでも効果ありと表現を変更する用意があります。

 

 

当会は、統合医学医師の会の会員医師たちと同様に、
西洋医学を否定していませんし、
西洋医学の有効性と優秀性を認めています。

 

ただし、西洋医学以外の
如何なる治療法や健康法に対しても偏見を持って接しません。

 

当会は、現状の標準治療以外の非通常療法で、
いわゆる先端医療や代替医療や、
自然医療や伝統医療に対してもその価値を認めています。

 

 

また当会会員各個人の体験などを根拠とする
各種の健康法に対する主義主張の自由をみとめながら、
当会全体としては、
特定の企業や健康法の団体に所属することはしません。

 

これは、当会が完全に民主的な運営をする関係上、
どうしても守らなければいらない鉄則です。

 

 

もちろん当会は営利を目的とするものではありませんし、
当会は治療法・健康法に関わる如何なる物品の販売もしません。

 

 

当会は、物理的治療と精神的治療とのいずれの領域に対しても、
その治療法に対しての偏見を持つ事なく、
ただ臨床での効果をもって、その価値を認め、
その方法を世の中に広く広報する活動をもって、
最終的には人類の健康と幸福と平和に貢献したいと考えています。

 

ですから同好の士が相助け、相補って、
当会をもりたてて頂きたく、切にお願い申し上げます。

 

文責:統合医学健康増進会設立発起人、副理事長・小林英男


 
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