統合医学健康増進会は末期癌有効率9割の「ジェネピック」を推奨します!

当会の講演会情報をお送りします!

当会の活動方針

 

◆活動方針

 

1. 当会及び当会の会員は、顧問医師・提携医師が推奨し実践する優れた方法を、世に広げる啓蒙活動のお手伝いをします。

 

2. 全ての人が瞬時に完治するような特効薬的な治療法を探すのではなく、あなたにとって確実に効果がある治療法の組合せを探す事を推奨します。

 

3. 治療効果の測定には、試験管での実験データや疫学的な統計を参考にしつつも、実際の治療であなたにとって効果があるかどうかを重視し、定期的な効果測定(血液検査・尿検査など)を推奨します。

 

4. 治療法の選択にあたっては、、選択の基準方法として、「根拠に基づく選択=EBS(Evidence Based Selection)」を、推奨します。

EBS(Evidence Based Selection)とは

※根拠に基づく選択=「EBS(Evidence Based Selection)」とは、選択をする際の判断材料について、その根拠をたしかめてから、選択する方法論です。

 

人生は、選択の連続ですが、人は往々にして、重要な選択の場面で、

 

専門家といわれる人や、学者、有名人などからの情報を鵜呑みにして、

 

特に疑うこともなく、調べることもせずに、根拠なく信じ込んで、選択に至る場合が多いようです。

 

 

ところが、このような、判断の基準を人任せにした選択では、望まない人生を歩む危険性が高まります。

 

そこで、情報を提供してくれた人に、その情報の「出典=情報の出どころ」を聞いてみましょう。

 

たった、これだけで、判断材料としての、情報の有用性がぐっと上がります。

 

 

もちろん、出典が曖昧な話は、選択の基準としては不足ですし、

 

情報の出典が明確だった場合は、その出典にあたれば、その情報が信頼に足るかどうかを、自分なりに判断できることになります。

 

情報の「出典=出どころ」を尋ねる。(出来れば、それを習慣にする)

 

たったこれだけで、重要な選択が、人任せの判断ではなく、できるようになります。

 

こうした「根拠ある選択」をした場合、少なくとも、自分自身でしっかりと進路を選択した分だけ、望まない人生を歩む危険性は低くなります。

 

そして現在のような情報が氾濫した世の中では、本物の情報を選ぼうとした場合、

 

こうした根拠に基づく選択EBS(Evidence Based Selection)」は、非常に重要だと当会では考えています。

癌治療の選択に於けるEBS

ところで、がん治療や、難病に対する治療法の選択といった場面では、出典を訪ねても判断しかねる場合があります。

 

専門知識を有していないと、そうした場面での正しい判断が出来にくいからです。

 

そこで、当会では、そうした選択の場面では、出典の代わりに、次の質問をすることを推奨します。

 

「あなたの家族が同じ病気だとして、あなたは、この治療法を、あなたの家族に対しても、最善の治療法として、勧めますか?」

 

「この治療法で、あなたは今まで、何人の患者を救ってきましたか?」

 

専門的な医学知識がなくても、この質問をすることによって、その治療法が最善の方法かどうか、医師や治療家の態度など言動から、判断できる場合が多いです。

 

その上で、医師や治療家が、自信をもって勧める、と推奨した治療法に関しては、自分なりにしっかりと根拠を調べた上で、選択すると良いでしょう。

 

こうした「根拠ある選択」をした場合、医師や治療家の言いなりでなく、自分自身でしっかりと治療法を調べてから選択した分、望まない治療結果となる可能性は低くなると考えられます。

当会のルール

◆当会のルール

 

ルール1:分け隔てなく全員と明るく元気な挨拶をしましょう

 

ルール2:良いと思うことは褒めあい紹介しあいましょう

 

ルール3:根拠なく否定的なことを言わず、建設的な発言をしましょう

 

ルール4:積極的に発言し、行動しましょう


 
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