日本先進医療推進機構は脅威の抗癌ハーブ「ジェネピック」など先端医療の臨床研究を応援しています!

ガンの医療相談

★ガン・難病でお困りの方へ→提携/医療健康相談のご案内

 

※当会では、標準治療に関する治療相談は受付ていません。他の多くの相談センターでご相談ください。
※当会では、統合医療、先端医療、代替医療に関してのご相談はお受けできます。

 

ご相談をなさる前に、まず最低限、以下の知識を共有ください。

 

(1)ガンは情報戦
 ガンとの闘いは情報戦です。どれだけ患者さん(とご家族)の側で、多くの情報を持っているかが、今後の治療戦略を立てる上でのキーになります。
 (情報とは例えば、ガンという病気に対する知識、ガン治療の方法に関する知識、標準治療と代替医療の知識、最新の治療法である先端医療の知識、自然治癒力の知識、ストレスや環境要因と病気との関係に関する知識、などです)
 ただし、これらの情報を知っているだけでは意味がありません。集めた情報の質を吟味し、それらの情報をどう活用すべきか時間をかけて熟慮してください。熟慮した結果、自分の進むべきガン治療の方向を決定してください。決定した以上、揺るぎない信念で、その治療法を最低限1〜2年は継続してください。1〜2年継続した結果、選んだ治療法が本物だったらそのまま治癒・完治まで貫徹してください。
 ガンという病気は長い年月(通常5年〜20年)をかけて発病したものですから、治療にも時間が掛かります(短期間で治療できることは稀です)。短期間で効果が出ないからと、次々と方法を変えるのは得策ではありません。(大切な時間を失う結果となります)

 

(2)ガンは早期(ステージ1〜2)なら8〜9割治る
 日本では、早期のガン(ステージ1〜2)と診断されると、ほとんどの場合「手術」が第一選択の治療法となります。これは、まだガンが発生した部位にとどまっている状態なので、手術でガンとその周辺を取り除いてしまえば、ほぼ完治(5年以上の生存率)とされるからです。

 

 これに対し、、欧米では早期のガンは多くの場合、放射線治療が第一選択ですが、これも同じ考え方に基づいています。つまり、ガンになった臓器を取ってしまえば(焼いてしまえば)、もはやガンはないので問題解決、という考え方です。

 

 また、多くの医師が手術や放射線治療の際に、ガンになった臓器だけでなく周辺の組織まで含めて、出来るだけ広範囲に臓器を取ろうと考えます。これは、多くの医師が医学部で、ガンは出来るだけ早いうちに、ガンになった臓器だけでなく、周辺まで広く切除することが重要と教えられているからです。

 

 ただし、臓器を取る(焼く)と簡単に言っても、人間の尊厳にかかわる部位(例えば、前立腺(性行為が難しくなる)、乳房(女性のシンボル)、咽頭(声が出なくなる)、直腸(肛門がなくなる))などは、そう簡単に、「はい。切ってください」とは言えない、重要な問題を含んでいます。また、生き方の問題として、安易に体にメスを入れてはならない、といった考えを持っている人も相当数います。そこで、こういった問題を抱える人では、早期のであっても、手術・放射線治療以外の方法で、体にかかる負担がより少なく効果的な治療法を探すことになります。

 

 例えば、標準治療では、「手術・放射線治療」以外に、「抗ガン剤(化学療法)」があります。しかし、抗ガン剤(化学療法)は、1985年にNCI(米国国立ガン研究所)のデヴィタ所長の発言や、1990年のNCIの公式発言に至る情報開示で、「抗ガン剤は、腫瘍縮小効果はあるが、完治はできない」、「抗ガン剤を使いすぎると逆にガンが増える」というのが、いまや世界の常識となっています。

 

 これ以外の標準治療(険適用の治療法)には、「ハイパーサーミア(腫瘍局部に効果を発揮する温熱療法)」や、「免疫チェックポイント阻害剤(オプジーボ、ヤーボイ等)」がありますが、これらの治療法を行っている医療機関は大変少数ですし、免疫チェックポイント阻害剤は莫大な費用が掛かります。

 

(3)手術や放射線治療は、ガンになった臓器を取る(焼く)だけなので、完治ではなく、多くの場合ガンが再発します
 もう一つの重要な問題として、一般的な標準治療は「対症療法」といって、ガンの症状だけにスポットを当てた治療なので、何故ガンが出来たのかという根本的な問題は解決していません。そのため、手術や放射線治療などのちから技で無理やりガンになった臓器を取っても(焼いても)、ガンになった同様の環境が続く限りガンはまた再発(というかまた別のガンが発生)することになるのです。つまり、ガンを根本的に解決したいと思ったら体質や生活環境なども含めたトータルな改善が必要だということです。

 

(4)現代西洋医学には、根本的な治癒、または体質改善を行う治療法はない
 現代医学の源流であるアロパシー(逆症療法)は、もともと体の症状と逆の作用を促す薬を与えることで、症状を一時的に緩和する治療法です。熱には解熱剤、下痢には下痢止め、吐き気には吐き気止め、病気の症状には症状を止める薬、という考え方です。
 しかし、よく考えると、熱も下痢も吐き気も必要があるから起こる体の症状であって、安易に止めては逆に根本的な解決にはならないのです。病気の症状も、もしかしたらそうかもしれません。体が何かを訴えるために、病気の症状という形をとって警告しているものを安易にその症状だけを抑えてしまっては、体が訴えようとしていた根本的な解決にはなりません。そして、熱や下痢や吐き気や病気の症状といった現象は、往々にして、ストレスや生活環境や体質に起因していることが多いのです。ですから、本来はこのストレスや生活環境や体質の部分を同時に解決して、初めて「治癒・完治」になると思うのですが、現代医学では表面に現れている現象(熱・下痢・吐き気・病気の症状)だけを止めれば解決と考えてしまっている節があるのです。

 

(5)統合医療の必要性
 そこで、新しい医学の流れとして、統合医療の必要性を訴える医師が多く登場しているわけです。つまり、緊急の場合や、症状を止めるのに優れた現代医学と、現代医療でも改善できないような難病に対する先端医療、また、根本的な体質改善や環境改善の手法に優れた代替医療などを、上手に組み合わせて、統合的に患者にとって、最も優れた医療を提供しよう、というのがその考えです。

 

 

 

ガン(ホルモン依存性のガン、上皮性腫瘍、皮膚がん、白血病、悪性リンパ腫など)、

 

当会推奨の脅威の抗癌ハーブ・ジェネピックは、海外の臨床データによれば、ホルモン依存性のガン(乳がん、前立腺がんなど)には驚異的な著効を示しています。また、その他ほとんどのガンである、上皮性の腫瘍(胃がん、大腸がん、肺がん、膵臓がんなど)に関しても、著効を示した症例報告が米国を中心に多数あります。
がんのセカンドオーピニオンを検討される際には、乳癌・前立腺癌に関しては、ジェネピック治療を、筆頭に検討されることをお奨めします!
(希望者には専門医をご紹介します。予約を取って医師とご相談ください。)

 

また、白血病・悪性リンパ腫・膵臓がん、肺がんなどに、FDAフェーズ2の臨床試験で著効を示した台湾固有のキノコから抽出した成分「アントロキノノール」を検討されることをお勧めします。

 

 

ガンの医療相談jはこちらから(準備中)

ガンの医療相談関連ページ

難病の医療相談

ガン・難病の医療相談 推奨医療機関 講演会・ミーティング予定 ご入会/会員ログイン