統合医学健康増進会は末期癌有効率9割の「ジェネピック」を推奨します!

当会の講演会情報をお送りします!

5☆米国最先端栄養療法「GenEpic」

当会は、現時点で、日本からガンをなくす最右翼(最も近道の方法)として、 
米国最先端の栄養療法「ジェネピック」を推奨し、その普及を応援しています!

 

「GenEpic(ジェネピック)」は、米国発の最先端ハーブサプリメント療法です。

 

GenEpic(ジェネピック)を開発したのは、トレーシーギブズ博士という米国人ですが、
彼は、日本で静岡大学と名古屋大学で長期間学んだため、日本語が大変堪能です。

 

そして、彼が米国に戻って、サプリメント製造企業の役員を勤めてから独立し、
米国で設立した会社が、NNI(ニュートラ・ノミクス・インターナショナル)という会社です。

 

この会社は、消化酵素系のサプリメントで大変評価が高く、
特に、全ての栄養素の吸収率を最大48%高める臨床試験結果がある
消化酵素を使った特許技術「AES」による優秀なサプリメント製造が評価されて、
現在、米国で上場しています。

 

NNI社は、もともと、サプリメントのOEM製造メーカーでしたので、
これまで、業界の表には出てきませんでしたが、

 

米国ユタ州発の優秀なサプリメントの多くは、
実はこのNNI社が製造している事は、
サプリメント業界の人には割と有名な話です。

 

そして、このNNI社は、今から約20年前に、
現在のGenEpic(ジェネピック)のベースになったサプリメントラインとして、

 

それまで、世の中には存在しなかった、
一切の有害物や毒性を排除した製品を作ろうと企画しました。

 

自然の食品に限りなく近い素材と、製造技術で製品化した、
オリジナルのサプリメントを作ろうという計画を立て、実行に移しました。

 

そのオリジナルのサプリメントラインの名称は、
Unity Research(ユニティリ・サーチ・ドクターズ・サプリメント)です。

 

このブランドは、20年を経た2015年になって、日本でもやっと、
医師・医療機関専用サプリとして販売が開始されました。

 

 

この、Unity Research(ユニティリ・サーチ・ドクターズ・サプリメント)の中に、
605(アマゾンハーブ=抗腫瘍サプリメント)というサプリメントがあります。

 

605(アマゾンハーブ=抗腫瘍サプリメント)に配合されている
グラビオーラという植物の果実の種に含まれる、
「アセトゲニン類」という成分が、腫瘍崩壊について、大変効果がある、
という論文が世界中にあったため、そこから、
605(アマゾンハーブ=抗腫瘍サプリメント)の誕生につながりました。

 

そして後に、この605というサプリメントが、
GenEpic(ジェネピック)の誕生につながるのです。

 

つまり、
605(アマゾンハーブ=抗腫瘍サプリメント)では想定していない
末期ガン(ステージ4)の患者さんを救いたい想いから、
605に含まれるアセトゲニン類を、大幅に超える大量の成分を含んだ、
GenEpic(ジェネピック)の開発につながっっていくのです。

 

 

そいて、GenEpic(ジェネピック)には、、
605(アマゾンハーブ=抗腫瘍サプリメント)に含まれるアセトゲニン類だけでなく、

 

Unity Research(ユニティリ・サーチ・ドクターズ・サプリメント)の中の、
101(ユニバイト=マルチサプリメント)に含まれる、
ビタミン・ミネラル類も大量に含まれています。

 

また、
Unity Research(ユニティリ・サーチ・ドクターズ・サプリメント)の中の、
201(ダイジェストザイム=消化酵素サプリメント)や
202(リピッドザイム=脂質分解系の消化酵素サプリメント)や
203(グルコザイム=糖質分解系の消化酵素サプリメント)など
に含まれる、大量の消化酵素成分も、大量に含まれています。

 

それから、
Unity Research(ユニティリ・サーチ・ドクターズ・サプリメント)の中の、
602(カルミングエイド=心と体をリラックスさせるハーブサプリメント)や
603(イミューンブースター=免疫力向上の為のハーブサプリメント)や
604(ファイトアンチオキシダント=抗酸化成分のハーブサプリメント)や
606(スーパーDTX=デトックス=解毒の為のハーブサプリメント)など
に含まれる、大量のハーブや植物素材の機能性成分も、大量に含まれています。

 

 

つまり、GenEpic(ジェネピック)という抗ガン治療用のサプリメントは、
Unity Research(ユニティリ・サーチ・ドクターズ・サプリメント)の
ほぼ全部の機能性成分を集合させたような、サプリメントなのです。

 

実際、GenEpic(ジェネピック)には、箱に表記しきれない成分まで含めて
およそ170種類を超える機能性成分が含有されています。

 

 

そして、こうした成り立ちから、GenEpic(ジェネピック)は、本来、
Unity Research(ユニティリ・サーチ・ドクターズ・サプリメント)の一員なのですが、

 

あまりに成分量が多く原料が高価であるため、
同じラインにするには、差し障りがあり過ぎるために別ラインとした、
というのが真相のようです。

 

 

ところで、何故、、GenEpic(ジェネピック)が誕生したか?

 

そのきっかけですが、

 

開発者のトレーシー自身から聞いたところによると、
トレーシーの親しい友人の友人、つまり知人が、
すい臓ガンの末期(ステージ4)で、標準治療が全て適応でないため、
救う手だてがない。

 

しかも、その知人はまだ若く、夫人と子供もいる、
そこで、トレーシーの友人から、トレーシーに対して、
「何か効果のあるサプリはないか?何とかならないか?」と頼まれたのが、
最初のきっかけのようです。

 

トレーシーが考えたのは、
ちょうど、抗腫瘍サプリの成分として、グラビオーラ抽出物(=混合アセトゲニン類)があった事、
また、すい臓ガンであれば、すい臓から分泌される、消化酵素系の不足を、
自社が誇る特許技術の「AES」による消化酵素系成分が補えるのではないか、
と考えて、多少の延命効果があれば、と思って、
Unity Research(ユニティリ・サーチ・ドクターズ・サプリメント)とは別に、
独自に、その知人向けに、サプリメントを処方したのが始まりのようです。

 

ところが、この独自に処方したサプリメントが、想定を超えて効果を発揮し、
何と、その、末期(ステージ4)のすい臓ガンが治ってしまったのです。
具体的には、画像検査も、腫瘍マーカーも、ガンの兆候が全く見られなくなったそうです。
そして、10数年以上経った現在でも、その知人は元気だそうです。

 

そして、そのうわさを、聞きつけた人が、何人も、トレーシーのところに、
相談に来るようになったため、同じように独自処方のサプリメントを提供していたところ、

 

何と、トレーシーの実の父親が、肺ガンの末期(ステージ4)で、
標準治療では、助かる手立てがない、という事実に直面したのです。

 

 

 

聞かれたのが

 

 

 

というガン治療の臨床試験の開始について
海外の臨床試験で末期(4期)ガンが9割治った治療法のご紹介です!
GenEpic治療は、マレーシアで4期の乳がん患者210名を対象に6か月間行った臨床試験で、
治療有効率97.6%(210名中205名で有効)
消失84.7%(174名)、
腫瘍が50%以下に縮小11.4%(24名)、
腫瘍が30%以下に縮小1.4%(3名)、
現状維持2.3%(5名)と、
驚くべき顕著な結果が出ました!!

 

また、アメリカでの前立腺ガン患者60名を対象に、
1年間行った臨床試験で、
93.3%(56名)消失、
という顕著な結果が出ました。

 

また、その他の上皮腫瘍(カルチノイド系の腫瘍)でも、
小規模ながら概ね良い結果が得られました。

 

そこで今回、こうした臨床研究のデータを受けて、
日本でも、GenEpicを使用した臨床研究を行う事が決定しました。

 

 

【ジェネピックに関するお問い合わせ】

 

ジェネピックに関してのお問い合わせは、以下のリンクから「がんの治療相談申込書」をプリントして、
必要事項を記入した上で、FAXしてください。
ジェネピック臨床研究の窓口(社)日本先進医療臨床研究会より連絡が入ります。
がんの相談申込書

 

5☆米国最先端栄養療法「GenEpic」について、もっと詳しく知りたい方は、こちら
ジェネピック
★「GenEpic」についての詳細情報はこちら
★「GenEpic」についての詳細情報(FB版)はこちら
★「GenEpic」の治療を受けたい方、セミナー情報を知リたい方はこちら
ジェネピック
第20回・国際個別化学会学術集会展示パネル用


 
講演会・ミーティング予定 ご入会/会員ログイン 統合医学クリニック案内 認定推奨商品 ガン・難病の治療相談