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自然な療法のほうがガンを治す―アメリカ議会ガン問題調査委員会「OTA」レポート

自然な療法のほうがガンを治す―アメリカ議会ガン問題調査委員会「OTA」レポート

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正しく効果的なガン療法とはどんな療法であるべきか。アメリカで20年前に警告されていたガンの通常療法―手術、抗ガン剤、放射線療法―を痛烈に批判した議会調査レポート。従来のガン療法の反省のきっかけとなったOTAレポートの要約、名著復刻。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
今村/光一
1935年、東京に生まれる。早稲田大学英文科中退。千葉県・館山市で有機農法を営みながら、健康ジャーナリストとして活躍。2003年死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

 

単行本: 244ページ
出版社: 花伝社 (2009/09)
ISBN-10: 4763405543
ISBN-13: 978-4763405548
発売日: 2009/09
商品の寸法: 19.2 x 13.8 x 1.4 cm
おすすめ度: 5つ星のうち 5.0

 

 

がん治療のペテンを暴いた衝撃の名著 2011/2/3
By corsa_rx

 

形式:単行本勧められて読みました。1988年にアメリカ上院においてアメリカ国立ガン研究所(NCI)での臨床結果はほとんど延命効果がないばかりか生活の質を落とすものであるという5000頁にもわたる報告書の解説です。
アメリカ政府による3大治療(手術・放射線・抗ガン剤)の癒着構造を激しく糾弾した内容で、これをすぐに日本に紹介した今村光一氏の業績はもっと高く評価されるべきでしょう。

 

恐ろしいことに今村光一氏は2003年に薬事法違反で不当逮捕され、身柄拘束までされています。そして急逝されました。マフィアと化したがん治療の実態をもっともっと暴いて欲しかったです。無駄に税金を投入する嘘ペテンの先端がん治療を許せません。

 

 

翻訳された今村さんの功績は後世に語り継がれるべき 2010/5/25
By 匿名希望

 

形式:単行本対症療法・局所療法でしかなく、体に計り知れない負担と死の危険を招くがんの3大治療法を避け、日常生活・精神状態・食事・栄養面からがん発症に至る原因を理解し、生活習慣の改善からはじまり、自分に合った積極的な体質改善と免疫力を向上させる生活をしたい方々のために必要な情報の一つとして、この本は有益な情報源となると思いました。今村さん、出版社の皆さまに感謝です。


 
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