統合医学健康増進会は末期癌有効率9割の「ジェネピック」を推奨します!

分離独立とHPリニューアルのお知らせ

旧NPO法人統合医学健康増進会(統合医学で健康になる会)は、以下の事業を行うべく、2011年8月に旗揚げされ、2012年11月にNPO法人として認定されました。その後、旧NPO法人 統合医学健康増進会は、2016年4月に、上記事業の1〜5と、事業6を行うグループに分離しましたのでお知らせします。事業1〜5を行うグループは、「日本健康情報倶楽部」という名称を経て、「一般社団法人 日本先進医療推進機構」として当HPを引き継ぎました。また、事業6を行うグループは、名称変更せず「NPO法人 統合医学健康増進会」として、新HPに移転致しました

1.ガン治療、難病治療のご相談のご案内
2.統合医療の治療法と統合医療を行う医師のご紹介
3.上記医師を支援する会員組織と全国の各支部のご紹介
4.統合医学の医師を支援する臨床研究のご紹介
5.臨床研究で効果測定された認定商品のご紹介
6.講演会・勉強会などイベントで統合医学の重要性を広報する活動

ガンを治す大事典―治療法のすべてがわかる本 最新医学療法から漢方療法、心理療法、代替(民間)療法まで



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内容(「BOOK」データベースより)
あらゆるガンのあらゆる進行段階の最適の治療法が2色刷りチャートですぐに選び出せます。今までになかった画期的・総合的なガン治療事典です。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

 

内容(「MARC」データベースより)
あらゆるガンのあらゆる進行段階の最適な治療法が、2色刷りチャートですぐに選び出せる画期的な事典。ガンと闘うための戦術を紹介し、実践法をアドバイスする。

 

単行本: 533ページ
出版社: 二見書房; 増補改訂新版 (1997/01)
ISBN-10: 4576970259
ISBN-13: 978-4576970257
発売日: 1997/01
商品の寸法: 18.4 x 13 x 3.4 cm

 

 

9 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 ガンを『治す』は、不適確なる言葉ではないでしょうか。 2008/8/8
By おじいさん VINE? メンバー
形式:単行本 がんは 個体のおかれている状況、個体内部の状況で 本来の細胞分裂の動きが異常となり、自己死滅できなくなった事態。この事態を知るのは 十数年後。
 こう とらえると 「治す」という言葉は 不適確である。
 「十数年にわたり おのれの身体に起こっていた 異変を 冷静に ふりかえる」が 出発でないといけないと考えるのが普通。
 それは おのれの人生を ふりかえるということだ。
 現代の 正統派を名乗る医学が振りかざしている 治療法は 治すではなく 「取り除く」、あるいは「促進スピードを遅らす」。
 しかし、治療をうけたとしても、とうぜん、日常生活においては 様々な不便な事態に直面するのは 承知しておかないといけない。
 精神的には再発の不安。あちこち、散らばっているのではないかという不安。
 不安は 日常的である。
 その他 様々。
 正統的治療法に 該当しない人もいる。
 この現実を おさえないで、『ガンを治す大事典』という名称をつけたのは がんをどうとらえるかという根本を 忘れさせていることである。
 「ホリステック医学」を著者は 最初に紹介している。
 それは それでいいのだが、『がんとは なにか。本来 修復させる力を有している 生き物にそなわっている仕組みが破綻し、回復しなかった事態』と捉え返したほうがスッキリわかる。

 さまざまな 「治療」が紹介され、まさしく「大事典」となっているが、根本の『がんとはそもそもなにか』、『それにつきあう方法はあるのか』という 基本的な視点を 逆に読者はわすれてしまうのではないのかと懸念する。

 

 

16 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 ホリスティック医療の真髄 2004/7/8
By NIGHT WALKER@NOBODY FREAK
形式:単行本癌は治る、きっとあなたに適した治療法がある、癌の何を恐れるのか、癌の痛みと苦しみは手術による術後の痛み、抗癌剤投与による副作用の苦しみ、放射線照射による免疫力低下の不快感、脱力感、虚無感であった、癌は切れば治るのか、癌という腫瘍は人間の身体機能が命を永らえさせる延命させようとしている一時的病理状態、現象に過ぎない、その浄血機能、作用による腫瘍を手術によって切るという自然の摂理に反する行為をするから治る病気も治らなくなっている、真理が見えなくなっている、人間は機械でもロボットでもない、自然の摂理に従って自然に感謝して生きていれば、誰しも長寿をまっとうできる、癌という病は死を意識させる、死の恐怖とは肉体の消滅であり、精神もしくは自己を認識する意識体や魂の消滅である、果たして、死の間際とは苦しいのだろうか、痛いのだろうか、死が自然の営みのひとつならば受け入れて然りである、何も恐れるものはない、要は自分自身が何を信じるかである、そのための選択を拡げる示唆書である

 

 

1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 すごく丁寧な説明です! 2004/11/1
By しろ
形式:単行本こちらの本は今、日本全国で行われている、すべてのガン治療をそのガンの特徴や主な治療法、薬などのページと、あらゆる治療別に先生のお写真や、病院名、細かい患者さんたちの様子や結果など 丁寧に書かれた本で、大変参考になり役に立ちました。


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